先週、近所で直会いの出会いを通じて少しポッチャリな24歳の女性と出会いしました。
笑った顔が可愛くて僕好みでした。
ご飯を食べ終えてこの後、どうするかって話になり、実は、まだ女性経験が風俗でしかない素人童貞の僕は、恥ずかしくてエッチしたいって言えませんでした。
ドリンク飲みながら外のベンチに座って彼女とお喋り、徐々に会話をあっち系の話に持っていき、彼女の反応からどうやら彼女も僕とエッチしたがってるのがわかった。
しかし合えて自分から言わず待ってたら、「意地悪しないでよ、行こっ♪」って彼女から誘ってくれました。
僕は、この時、素敵な女性と出会いができたなって喜びでいっぱいでした。
ラブホに到着し、今日は、宿泊するって事になりました。
宿泊なので時間は、たっぷりあります。
すぐに脱いだりしないでまずは、二人でイチャイチャして恋愛気分を味わいながら普通におしゃべりしたり、仕事の愚痴をお互いに聞いたりしてました。
彼女は僕より少し年上だったけど、甘え上手で可愛いかったです。
僕にとっては、風俗以外で始めてなので彼女にバレないように上手く童貞の買取してもらおうと緊張気味…。
そして雰囲気が出てきたところで二人とも脱ぎます。
彼女のボディは、巨乳で美乳であり僕の興奮も上昇!
前戯の際は、痛がられないように優しく触れ、彼女が「触り方上手だね」って言ってくました。
このエッチが上手く行けば今後、彼女とセフレとしてお付き合いしていける可能性もあるので慎重でした。

あえぎ声はは、恥ずかしいらしく、必死に我慢してましたが、全然抑えられてませんでした!
「おっきくてしにくいよ~」とか言いつつ懸命にフェラチオする女の姿も見せてくれ、とても魅力的でした。
無事、エッチを終わって、腕まくらして寄り添いながら色々話しました。
朝は、彼女のおっぱいの温かさに包まれ起床!
巨乳の暖かさでお目覚めするには?最高の朝でした。
俺の事とことん上げてくれる彼女が素敵すぎる出会いを楽しめました。